​「腰ゴムチューブ牽引器」

​生まれて18,19歳まで重力に逆らい成長します。

​それ以降、死ぬまで重力に支配されます。

​「重力に逆らえ」
サッカーファン

若い時から牽引器を使用、健康維持。

既に腰痛の人にも益あり。

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​腰当て「ふたつ玉」

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SaSSa工房 代表 腰痛で整形外科へ「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」の診断、治療に通うもよくならず、手術宣告、そこでゴムチューブ牽引器を開発
 

​「何時でも、何処でも、何回でも、何分でも」 

自力で牽引 腰痛から脱出。

ウオーキング、体操、ストレッチ、マッサージ、整体、ヨガ等 筋肉を緩めた後の

「腰自力牽引健康器具」

は健康寿命を延ばします。

「腰自力牽引器」 牽引方法

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​① 牽引器に乗りフックをベルトに掛けます。

② 上部バーを握り、ゆっくり牽引します。

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​④ 再度牽引します、腕の力が弱い場合は下のバーに足を掛け押し下げます。

​③ ゆっくりバーを戻します。                ゴムチューブが緩み、牽引が停止します。

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⑤ 腰に支障が無ければ 「ふたつ玉」 を腰に当て牽引します。

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​⑥ 腰がより牽引されます。

お問い合わせ

名 称 : SaSSa工房

場 所 : 東京都豊島区西池袋4-27-3-401

郵便番号 : 171-0021

電 話 : 090-2722-3734

FAX  : 03-3957-6215

e-mail : willing-sasa@olive.plala.or.jp

ご相談は FAX、メールでお気軽にどうぞ。
体 験 談

​①

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私の場合、①「痛快棒」で腰周りの筋肉をほぐし、酒井慎太郎著「椎間板ヘルニアは自分で治せる」のストレッチ ②「腰のテニスボール体操」 ③④「オットセイ&ネコ体操」を実施。(詳しくは著書をご覧ください)                            ​その後、「腰自力牽引器」で腰を牽引します。                   腰を引き延ばすことにより痛みを緩和し緩和状態を持続させます。            私は①~⑤のおかげで「激痛で一歩も動けない状態」から脱出しました。

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テレビを見ながら牽引

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​寝ながら牽引

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​自立収納